自由形式プラグインとは?
あらかじめ設定しておいたテンプレートを採用して投稿します。
テンプレートには自由にテキストを入れることができますので、毎回ブログに入力する定型文をあらかじめ登録しておくことにより決まった位置にその定型文が挿入されます。
用途としては、自サイトへのリンクやコピーライト、バックリンク等を毎回掲載するのに利用します。
また、テンプレートを複数設定しておけばその中からランダムに投稿することも可能です。
生成サンプル
テンプレートにキーワードが使えますので下記のような差し込み文章が出来ます。
キーワード:青山テルマ
キーワード:青山テルマ
青山テルマについて、調べてみました。
自由形式プラグインの設定方法

(1)プラグイン名・・・自由形式に限り、プラグインの名前を変更することが出来ます。
(2)ランダム設定・・・後述のランダム設定についてをご覧ください。
(3)テンプレート・・・登録されているテンプレートの選択をします。
(4)タイトル…タイトルを設定します。「#keyword#」と書かれたところはキーワードにさし替わります。
ランダム設定について
テンプレートの本文を、ランダムに数行選択して、投稿できます。
例えば、テンプレートを次のように設定します。

「テンプレートをそのまま表示」を選択している場合、次のような記事が作成されます。

「テンプレートをランダムに表示」を選択して、「表示する行数」を2行とすると、次のようになります。

例えば、テンプレートを次のように設定します。

「テンプレートをそのまま表示」を選択している場合、次のような記事が作成されます。

「テンプレートをランダムに表示」を選択して、「表示する行数」を2行とすると、次のようになります。

自由形式プラグインを追加する
自由形式プラグインは、1つの投稿設定につき最大で10個まで追加できます。
追加の仕方は、次の通りです。
(1)自由形式プラグインを、「使用するプラグイン」へ移動させてください。
(2)ページの再読み込みをすると、「自由形式を追加する」というリンクボタンが表示されます。

(3)「自由形式を追加する」をクリックしてください。
追加の仕方は、次の通りです。
(1)自由形式プラグインを、「使用するプラグイン」へ移動させてください。
(2)ページの再読み込みをすると、「自由形式を追加する」というリンクボタンが表示されます。

(3)「自由形式を追加する」をクリックしてください。