CSVアップロードプラグインとは?
プラグイン内にcsv形式のデータをインポートして、順次投稿していく機能です。
リピート投稿も可能です。
データは、csv形式(エクセル等で編集したデータ)を読み込むことが可能です。
生成サンプル
バックリンク用csvを入れた例

もしも商品csvを入れた例


もしも商品csvを入れた例

CSVアップロードプラグインの設定方法
CSVデータの用意
ASPから提供された商品データ等を読み込んで、1行目をキーにしてレイアウトに利用が可能です。
1、エクセル等でデータを用意します。
この時、一番上の1行目はその項目のタイトルに充ててください。
下記の場合だと「blogtitle url」になります。
その列に必ず対応するデータを入れてください。
また、データ内は改行が入ってはいけません。

2、データが出来たら名前を付けて保存して「csv形式」にします。
この時必ずカンマ区切りにしてください。

3、デスクトップ等に保存して「inport.csv」等の名前を付けます。
4、どんどん!ブログ応援団の「投稿設定 > csvプラグイン」を押します。

5、アップロードボタンを押して

6、先ほどのinport.csvを読み込みます。

7、アップロードが完了したら下記のような画面になります。

(1)プレビューを押すとデータが見れます。
(2)テンプレートへのショートカット
(3)タイトルの設定を行えます
(4)データのリピート設定が可能です
(5)保存ボタンを押します。
8、プレビューしながら、テンプレートを調整してください。
テンプレート内には、csvで利用した1行目のタイトルがそのままテンプレートで利用が可能です。

ASPから提供された商品データ等を読み込んで、1行目をキーにしてレイアウトに利用が可能です。
1、エクセル等でデータを用意します。
この時、一番上の1行目はその項目のタイトルに充ててください。
下記の場合だと「blogtitle url」になります。
その列に必ず対応するデータを入れてください。
また、データ内は改行が入ってはいけません。

2、データが出来たら名前を付けて保存して「csv形式」にします。
この時必ずカンマ区切りにしてください。

3、デスクトップ等に保存して「inport.csv」等の名前を付けます。
4、どんどん!ブログ応援団の「投稿設定 > csvプラグイン」を押します。
5、アップロードボタンを押して

6、先ほどのinport.csvを読み込みます。

7、アップロードが完了したら下記のような画面になります。

(1)プレビューを押すとデータが見れます。
(2)テンプレートへのショートカット
(3)タイトルの設定を行えます
(4)データのリピート設定が可能です
(5)保存ボタンを押します。
8、プレビューしながら、テンプレートを調整してください。
テンプレート内には、csvで利用した1行目のタイトルがそのままテンプレートで利用が可能です。

本文内に「,」(半角カンマ)を入れたい場合
基本的に「,」(半角カンマ)は、区切り文字として使用されますが、
本文内に入れたい場合は、「,」と半角の円マークを前につけてください。
本文内に入れたい場合は、「,」と半角の円マークを前につけてください。